NTE: NEVERNESS TO EVERNESS

現実世界をモデルにした都市を自由に探索できる、マルチプラットフォーム対応のオープンワールドRPG。高精細なグラフィックとアクション性の高い戦闘が特徴です。

リリース2026年4月(Steam版は2026年7月)
ジャンルオープンワールドアクションRPG
価格基本プレイ無料

公式動作環境

必要動作環境 推奨動作環境
OS Windows 10 64bit Windows 10 64bit
CPU Core i7-10700 Core i7-12700
メモリ 16 GB 32 GB
GPU GeForce GTX 1660 / Radeon RX 5600 GeForce RTX 3060 / Radeon RX 6700
ストレージ 70 GB 以上の空き 70 GB 以上の空き

※Steamのストアページに掲載されている公式の動作環境をもとにまとめています(2026年9月時点)。アップデートで変わる場合があります。
※必要動作環境の段階から Core i7-10700 クラスのCPUとメモリ16GBが求められ、推奨動作環境ではメモリ32GBが指定されています。
※当店のモデルは標準16GBのため、32GBへの増設(オプション)をおすすめします。

「マルチプラットフォーム対応」でも、PC版は侮れません

スマートフォンなどでも遊べるタイトルですが、PC版の公式動作環境は、必要動作環境で Core i7-10700・GeForce GTX 1660・メモリ16GB、推奨動作環境で Core i7-12700・GeForce RTX 3060・メモリ32GBと、高めに設定されています。GPUだけでなく、CPUとメモリにも余裕が必要なタイトルです。

最低限で想定される 30-45fps前後 混雑した市街地では処理落ちしやすいラインです。
快適に狙いたい 60fps以上 戦闘中のカクつきを抑え、アクションに集中できる水準です。

選ぶときのポイント都市の雑踏やエフェクトが重なる戦闘シーンほど負荷が上がります。公式推奨はCPUが Core i7-12700、メモリが32GBです。GPUだけでなく、CPUとメモリも推奨に届く構成を選ぶと安心です。

このゲームを快適に遊ぶためのおすすめモデル

公式推奨のCPU・GPUに届く構成を、PC本体のみとモニターまで揃うフルセットの2通りでご用意しました。どちらもメモリ32GBへの増設をおすすめします。

このタイトルにおすすめの1台

推奨環境に届く構成(メモリ32GB増設推奨)
ハイスペックモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 7・GeForce RTX 4060 Ti|ゲーミングPC中古専門店PASOTSUKU(パソツク)

ハイスペックモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 7・GeForce RTX 4060 Ti

  • CPURyzen 7 7700X
  • GPURTX 4060 Ti
  • メモリ16GB DDR5
  • ストレージ480GB SATA SSD

¥178,000税込

詳細を見る

Ryzen 7 7700X と GeForce RTX 4060 Ti の組み合わせ。CPU・GPUともに公式推奨(Core i7-12700・RTX 3060)と同等以上の性能です。公式推奨を満たすには、メモリを32GBへ増設してください。

こんな人におすすめ

  • NTEをメインで遊びたい人
  • 推奨環境をしっかり満たしたい人
  • 人混みの多い場面でも余裕を持たせたい人

周辺機器もまとめて揃えたい方へ

届いてすぐ遊べるフルセット
ハイスペック ゲーミングPC フルセット / Ryzen 7・RTX 4060 Ti|ゲーミングPC・BTO専門店パソツク

ハイスペック ゲーミングPC フルセット / Ryzen 7・RTX 4060 Ti

  • CPURyzen 7 7700X
  • GPURTX 4060 Ti
  • メモリ16GB DDR5
  • ストレージ480GB SATA SSD

¥188,000税込

詳細を見る

PC本体の構成は1台目と同じで、モニター・キーボード・マウスが付属します。こちらもメモリは32GBへの増設をおすすめします。

こんな人におすすめ

  • 周辺機器を持っていない人
  • 何を買えばいいか迷っている人
  • 届いてすぐ始めたい人

よくある質問

NTEはガチャ要素のある基本プレイ無料タイトルですが、動作は重いですか?
基本プレイ無料タイトルですが、公式の推奨動作環境は Core i7-12700・GeForce RTX 3060・メモリ32GBと高めです。GPUだけでなく、CPUとメモリにも余裕のある構成を見込んでおくと安心です。
モバイル版もありますが、PC版で遊ぶメリットは?
PC版は、モバイル版より高い解像度・フレームレートで遊びやすいのが特長です。広い都市の描き込みや戦闘のエフェクトを、より高精細に楽しめます。
新しめのタイトルのため情報が少ないですが、購入前に相談できますか?
公式の動作環境をもとに、遊び方やご予算に合わせた構成をご提案できます。お気軽にご相談ください。

結論

NTE: Neverness to Evernessを推奨環境で遊ぶなら、GPUはGeForce RTX 3060 / Radeon RX 6700、CPUはCore i7-12700、メモリは32 GBが目安です。最低限動かすだけならGeForce GTX 1660 / Radeon RX 5600クラスでも起動できます。パソツクのおすすめは「ハイスペックモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 7・GeForce RTX 4060 Ti」(178,000円・税込・送料無料)です。

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