NTE: NEVERNESS TO EVERNESS都市を舞台にしたオープンワールドRPG
現実世界をモデルにした都市を自由に探索できる、マルチプラットフォーム対応のオープンワールドRPG。高精細なグラフィックとアクション性の高い戦闘が特徴です。
快適に遊ぶための目安
| 最低限の目安 | 快適に遊べる目安 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit | Windows 10 / 11 64bit |
| CPU | Core i5-10400 相当 | Core i7-12700 相当 |
| メモリ | 16 GB | 16 GB |
| GPU | GeForce GTX 1660 Ti 相当 | GeForce RTX 3060 Ti 相当 |
| ストレージ | 40 GB(SSD必須) | 40 GB(SSD推奨) |
本作は執筆時点で公式の詳細な推奨動作環境が広く公開されていないため、同系統のオープンワールドタイトルの動作傾向を参考にした当店の目安です。正式な要件は公式発表をご確認ください。(2026年8月時点)
「マルチプラットフォーム対応」でも、PC版は侮れません
モバイル・コンシューマでも遊べるよう調整されていますが、PC版は最高画質・高フレームレートでの表示に対応しています。都市部の人混みや高精細な光源表現など、負荷が上がりやすい場面も多く、快適に遊ぶにはミドルクラス以上のグラフィックボードが安心です。
最低限で想定される
30-45fps前後
混雑した市街地では処理落ちしやすいラインです。
快適に狙いたい
60fps以上
戦闘中のカクつきを抑え、アクションに集中できる水準です。
選ぶときのポイント都市の雑踏やエフェクトが重なる戦闘シーンほど負荷が上がります。快適な60fps以上を狙うなら、ミドルクラス以上のグラフィックボードを選ぶと安心です。
このゲームを快適に遊ぶためのおすすめモデル
60fpsを狙える1台と、混雑した市街地でも余裕を持てる上位モデルをご用意しました。
このタイトルにおすすめの1台
60fpsを狙える構成SALE

ミドルモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 3060 Ti
- CPURyzen 5 4500
- GPURTX 3060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥118,000
¥113,000税込
Ryzen5とGeForce RTX3060 Tiの組み合わせ。都市部の探索から戦闘まで、フルHD高設定で60fps前後を狙えます。
こんな人におすすめ
- はじめてこのジャンルを遊ぶ人
- 予算を抑えつつ快適に遊びたい人
- 高画質設定にこだわりすぎない人
より高画質・高フレームレートを狙うなら
上位モデルSALE

ハイスペックモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 7・GeForce RTX 4060 Ti
- CPURyzen 7 7700X
- GPURTX 4060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥178,000
¥173,000税込
GeForce RTX4060 Tiを搭載し、混雑した市街地や派手な戦闘エフェクトでもフレームレートを落としにくい構成です。
こんな人におすすめ
- 最高画質設定で遊びたい人
- 人混みでもフレームレートを落としたくない人
- 長く使えるPCを探している人
よくある質問
NTEはガチャ要素のある基本プレイ無料タイトルですが、動作は重いですか?
基本プレイ無料タイトルながら、オープンワールドの表現には力を入れており、負荷は決して軽くありません。快適に遊ぶにはミドルクラス以上の性能を見込んでおくと安心です。
モバイル版もありますが、PC版で遊ぶメリットは?
PC版は解像度・フレームレートともにモバイル版を大きく上回ります。広い都市の描き込みや戦闘のエフェクトを、より高精細に楽しめます。
新しめのタイトルのため情報が少ないですが、購入前に相談できますか?
公式の詳細情報が少ないタイトルについても、同系統のオープンワールドゲームの動作傾向をもとにご提案できます。お気軽にご相談ください。
予算も、やりたいゲームも。
まずはお気軽にご相談ください。
「このゲームを快適に遊べるPCが欲しい」「予算内でのおすすめは?」など、どんなことでもOK。専門スタッフが、お客様にぴったりの一台をご提案します。
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