
RUST ラストとは
Facepunch Studios が手がける、最大100人以上が同じ島で生存を競うハードコアなオンラインサバイバル。 ゼロから道具や武器、拠点を作り、他プレイヤーとの奪い合いを生き抜く。 高い自由度と、常に隣り合わせの緊張感が魅力のタイトル。
公式動作環境
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit | Windows 10・11 64bit |
| CPU | Core i7-3770 / FX-9590 | Core i7-4790K / Ryzen 5 1600 |
| メモリ | 10 GB | 16 GB |
| GPU | GTX 670 2GB / R9 280 | GTX 980 / R9 Fury |
| ストレージ | 25 GB SSD | 25 GB SSD |
出典:Facepunch Studios公式「Rust」動作環境。
※Rustは人が密集するサーバーや大型拠点で一気に重くなります。快適に遊ぶには、推奨より余裕を持たせるのがおすすめ。
※大規模サーバー中心ならメモリ32GBが安心。CPU・GPUもしっかりめを選びましょう。
※読み込みが多いためSSD必須です。
混雑サーバーでも
fpsを落とさない
Rust は、最大100人以上が同じ島で生き残りを競うハードなオンラインサバイバル。プレイヤーが密集する拠点や、 大規模な建築が並ぶ場面では負荷が高く、安定したフレームレートを保つには相応の性能が要ります。
公式の推奨環境は控えめですが、混雑したサーバーで快適に遊ぶなら、 強めのCPU・GPUとメモリ16〜32GBが理想。読み込みの多い本作はSSDも重要です。
選ぶときのポイントRust は人が密集するサーバーや大型拠点で一気に重くなるゲーム。快適に遊ぶなら、推奨より上のCPU・GPUと、メモリ16GB以上(大規模サーバー中心なら32GB)がおすすめです。読み込みも多いのでSSDは必須。フルHDならミドル、高解像度や常に高fpsを狙うならミドル〜ハイエンドを。
Rustを快適に遊ぶための
おすすめモデル
Rustは密集や大型拠点で重くなるタイトルです。フルHDで始める1台と、重い場面でも粘る上位モデルの2つをご用意しました。いずれもメモリ32GBへの増設とあわせてご検討ください。
初心者におすすめの1台
これを選べば安心
ミドルモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 3060 Ti|ゲーミングPC中古専門店PASOTSUKU(パソツク)
- CPURyzen 5 4500
- GPUGeForce RTX 3060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥113,000税込
Rustは密集や大型拠点で重くなるタイトル。今回の構成はGeForce RTX 3060 Tiを搭載し、フルHDなら設定を調整して安定して遊べます。
メモリ32GBへの増設を強くおすすめします。本機の標準は16GB DDR4です。Rustは大規模サーバーや大型拠点でメモリを大量に使うため、16GBのままだと重い場面で動作が不安定になることがあります。増設は商品ページで選べます。
こんな人におすすめ
- RustをフルHDで遊びたい人
- 設定を調整しながら快適さを詰められる人
- メモリ増設まで含めて考えられる人
- 予算を抑えて始めたい人
もっと快適に遊びたい方へ
上位モデル
ハイスペックモデル ゲーミングPC(Intel)/ Core i7・GeForce RTX 4060 Ti
- CPUCore i7-13700F
- GPUGeForce RTX 4060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥173,000税込
Rustが重くなるのは、大人数のサーバーや大型拠点などCPUとGPUの両方に負荷がかかる場面です。Core i7-13700F/GeForce RTX 4060 Tiのこの構成なら、そうした場面でもフレームレートが落ち込みにくくなります。
こちらもメモリ32GBへの増設をおすすめします(標準は16GB DDR4)。増設は商品ページで選べます。
こんな人におすすめ
- 大人数のサーバーで遊びたい人
- 大型拠点を建てて遊ぶ人
- 設定を落とさずに遊びたい人
予算も、やりたいゲームも。
まずはお気軽にご相談ください。
「このゲームを快適に遊べるPCが欲しい」「予算内でのおすすめは?」など、どんなことでもOK。専門スタッフが、お客様にぴったりの一台をご提案します。
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