ONIMUSHA: Way of the Sword鬼武者 Way of the Swordの推奨スペックとおすすめゲーミングPC
カプコンの剣戟アクション「鬼武者」シリーズの新作。江戸時代の京都を舞台に、宮本武蔵が鬼の籠手の力で幻魔と戦う、緊張感のある斬り合いが描かれます。
公式動作環境
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 11(64bit) | Windows 11(64bit) |
| CPU | Core i5-8400 / Ryzen 3 3100 | Core i5-10400 / Ryzen 5 3600 |
| メモリ | 16 GB | 16 GB |
| GPU | GeForce GTX 1660(6GB)/ Radeon RX 5500 XT | GeForce RTX 2060 SUPER(8GB)/ Radeon RX 6600 |
| ストレージ | SSD 50 GB 以上の空き | SSD 50 GB 以上の空き |
※公式発表をもとにまとめています(2026年9月時点)。
※公式の目安は、最低環境で「フルHD(アップスケール)・画質低で30fps」、推奨環境で「フルHD(アップスケール)・画質中で60fps」です。
※Windows 11とSSDが必須です。
鬼武者 Way of the Swordは推奨環境でもアップスケール前提です
公式の推奨環境は RTX 2060 SUPER クラスですが、これは「フルHD(アップスケール)・画質中で60fps」の目安です。画質を上げたり、アップスケールに頼らずに遊んだりする場合は、推奨環境より余裕のある構成が必要になります。
公式ではWQHD・60fpsの目安として GeForce RTX 4060 Ti(16GB)クラスも示されています。
選ぶときのポイント推奨環境の RTX 2060 SUPER より一段上の RTX 4060 Ti を搭載したモデルを選ぶと、画質を上げても余裕をもって遊べます。Windows 11が必須のため、購入前に商品ページでOSをご確認ください。
鬼武者 Way of the Swordを快適に遊ぶためのおすすめモデル
公式推奨を大きく上回るハイスペックモデルと、周辺機器までまとめて揃うフルセットの2つをご用意しました。
このタイトルにおすすめの1台
推奨環境を大きく上回る構成
ハイスペックモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 7・GeForce RTX 4060 Ti
- CPURyzen 7 7700X
- GPURTX 4060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥178,000税込
Ryzen 7 と GeForce RTX 4060 Ti の組み合わせ。GPUは公式推奨の RTX 2060 SUPER を大きく上回り、画質を上げても余裕をもって遊べる構成です。インストールされているOSは商品ページでご確認ください。
こんな人におすすめ
- 鬼武者の剣戟を快適に楽しみたい人
- 画質を上げて遊びたい人
- 推奨環境をしっかり満たしたい人
周辺機器もまとめて揃えたい方へ
届いてすぐ遊べるフルセット
ハイスペック ゲーミングPC フルセット / Ryzen 7・RTX 4060 Ti
- CPURyzen 7 7700X
- GPURTX 4060 Ti
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥188,000税込
PC本体の構成は1台目と同じで、144Hz対応のモニター・キーボード・マウスが付属します。周辺機器をお持ちでない方は、こちらを選べば届いたその日から遊べます。
こんな人におすすめ
- 周辺機器を持っていない人
- はじめてゲーミングPCを買う人
- 届いてすぐ始めたい人
PC版とPS5・Xboxなどの違い
鬼武者 Way of the Swordは、2026年9月4日にPC・PS5・Xbox Series X/S・Nintendo Switch 2で発売されました。PC版は解像度ごとに4段階の動作環境が公開されていて、目指す画質に合わせて必要な性能を確かめられます。
| 項目 | PC版 | PS5・Xbox・Switch 2 |
|---|---|---|
| 遊べる機種 | Steam、Epic Games Store、Windows(Microsoft Store)で購入できます。Windows 11が必須です。 | PS5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch 2で遊べます。 |
| 画質とフレームレート | 公式の目安は、最低環境が「低」設定のフルHD・30fps、推奨環境が「中」設定のフルHD・60fps、「高」設定がWQHD・60fps、「ウルトラ」設定が4K・60fpsです(いずれもアップスケーリングを使用)。 | 機種ごとに、解像度とフレームレートの目安が公式サイトで案内されています。 |
| アップスケーリング | NVIDIA DLSS 4.5とAMD FSR 3.1に対応しています。 | — |
| ストレージ | 50GBの空き容量が必要で、SSDが必須です。 | — |
| 体験版 | SteamとEpic Games Storeで体験版が配信されています。体験版のセーブデータは製品版に引き継げません。 | PS5とXbox Series X/Sで体験版が配信されています。体験版のセーブデータは製品版に引き継げません。 |
| MOD | 有志が作ったMODが公開され始めていますが、公式のサポート対象外です。 | — |
PC版で「高」設定(WQHD・60fps)を目指す場合の目安は GeForce RTX 4060 Ti(16GB)/ Radeon RX 6750 XT、「ウルトラ」設定(4K・60fps)は GeForce RTX 4070 Ti / Radeon RX 7900 XT で、どちらもVRAM 12GB以上とされています。動画の録画や配信をしながら遊ぶ場合は、メモリの追加が推奨されています。
2026年9月時点の公式情報をもとにしています。
よくある質問
鬼武者 Way of the SwordはWindows 10で遊べますか?
WQHD(1440p)で遊ぶにはどのくらいの性能が必要ですか?
HDDにインストールしても遊べますか?
予算も、やりたいゲームも。
まずはお気軽にご相談ください。
「このゲームを快適に遊べるPCが欲しい」「予算内でのおすすめは?」など、どんなことでもOK。専門スタッフが、お客様にぴったりの一台をご提案します。
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