CS2で144fps出すためのゲーミングPCは?必要スペックと選び方【2026年最新】|ゲーミングPC中古専門店パソツク
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「Counter-Strike 2(以下、CS2)を快適に遊べるゲーミングPCが欲しいけれど、どのスペックを選べばよいかわからない」と悩んでいませんか?
CS2は基本プレイ無料で、比較的幅広いPCで起動できる対戦型FPSです。ただし、ゲームが起動することと、ランクマッチやPremierモードで144fps以上を安定して出せることは同じではありません。
特にCS2では、平均fpsだけでなく、撃ち合いやスモークが重なる場面でもフレームレートが大きく落ちないこと、入力してから画面に反映されるまでの遅延が小さいことが重要です。
この記事の結論
フルHDで144fpsを目指すなら、現行のCore i5/Core Ultra 5またはRyzen 5クラス以上のCPU、GeForce RTX 5060またはRadeon RX 9060クラス、メモリ16GB以上、1TB SSD、144Hz以上のモニターを基準にすると選びやすくなります。配信・録画や240Hz運用まで考える場合は、CPU性能とメモリ容量を一段上げるのがおすすめです。
目次
CS2とは?144fpsが重視される理由
CS2はValveが開発・提供する基本プレイ無料の対戦型FPSです。5人ずつのチームに分かれ、攻撃側は爆弾の設置、防衛側は設置阻止や解除を目指します。エイムだけでなく、マップ理解、味方との連携、武器や投げ物の使い方が勝敗を左右します。
Valve公式では、CS2はSource 2エンジンを採用し、動的なスモーク、再設計された映像・音響、ティックレートに依存しないゲームプレイなどを特徴として案内しています。CS:GOより表現や処理が高度になったため、古いPCでは場面によってfpsが落ちやすくなる可能性があります。
| ゲーム名 | Counter-Strike 2 |
|---|---|
| 開発・提供 | Valve |
| ジャンル | 5対5のタクティカルFPS |
| 対応OS | Windows・Linux |
| 料金 | 基本プレイ無料 |
| ゲームエンジン | Source 2 |
60fps・144fps・240fpsの違い
fpsは1秒間に表示される映像の枚数です。60fpsなら1秒間に60枚、144fpsなら144枚、240fpsなら240枚の映像を描画します。fpsが高いほど動きが細かく見えやすくなり、敵を追う操作や照準の微調整がしやすくなります。
| 目安 | 向いている遊び方 | 必要なモニター |
|---|---|---|
| 60fps前後 | カジュアルプレイ、まずCS2を始めたい人 | 60Hz以上 |
| 144fps前後 | ランクマッチやPremierを快適に遊びたい人 | 144Hz・165Hz・180Hz |
| 240fps以上 | 競技性を重視する人、240Hz環境を活かしたい人 | 240Hz以上 |
fpsだけ高くてもモニターが60Hzのままでは活かしきれません
144fpsの映像を表示するには、144Hz以上のゲーミングモニターが必要です。PCを買い替えた後は、Windowsのディスプレイ設定でリフレッシュレートが144Hz以上になっているかも確認しましょう。
CS2の最低・推奨スペック
Valve公式の最低動作環境
ValveがSteamで公開しているWindows版の最低動作環境は次のとおりです。これはCS2を起動するための最低限の基準であり、144fpsを保証するスペックではありません。
| 項目 | 公式最低動作環境 | 購入時の注意 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 | Windows 10は2025年10月14日に通常サポートが終了したため、新品購入ではWindows 11搭載PCを推奨します。 |
| CPU | 4ハードウェアCPUスレッド、Intel Core i5-750以上 | 非常に古い世代の最低基準です。現在のPC選びでは大きく上回るCPUを選びます。 |
| メモリ | 8GB | Windowsや通話アプリも動かすため、実用上は16GB以上を推奨します。 |
| GPU | VRAM 1GB以上、DirectX 11・Shader Model 5.0対応 | 製品名が指定されていないため、144fps向けの目安にはなりません。 |
| DirectX | Version 11 | 現行のゲーミングGPUであれば通常は対応しています。 |
| ストレージ | 85GB以上の空き容量 | アップデートや他ゲームを考えると1TB SSDが使いやすい容量です。 |
当店推奨:フルHDで144fpsを目指すスペック
次の表は、フルHD・低~中画質を基準に、144fps以上を目指すための実用的な目安です。公式推奨スペックではなく、販売時の構成提案に使いやすいよう当店基準で整理しています。
| 項目 | 144fps向け推奨 | 240fps・配信も視野 |
|---|---|---|
| OS | Windows 11 64bit | Windows 11 64bit |
| CPU | 現行Core i5/Core Ultra 5、Ryzen 5クラス以上 | 高性能Core Ultra 7、Ryzen 7・X3Dクラス |
| CPU例 | Ryzen 5 7500F/7600/9600X、Core i5-14400Fまたは同等以上 | Ryzen 7 9700X/7800X3D/9800X3Dクラス、Core Ultra 7クラス |
| GPU | GeForce RTX 5060、Radeon RX 9060クラス以上 | GeForce RTX 5060 Ti/5070、Radeon RX 9060 XT以上 |
| メモリ | 16GB以上・2枚組推奨 | 32GB推奨 |
| ストレージ | NVMe SSD 1TB以上 | NVMe SSD 1~2TB |
| モニター | 144Hz・165Hz・180Hz | 240Hz以上 |
| 想定用途 | CS2を中心に快適な対戦環境を作りたい | 高fps重視、配信・録画、他の重量級ゲームも遊びたい |
※上記は構成選びの目安です。実際のfpsは、マップ、解像度、画質設定、ドライバー、ゲーム更新、メモリ構成、バックグラウンドアプリ、CPU・GPU温度などで変動します。特定のfpsを保証するものではありません。
購入前に確認すること
ゲーミングPCは、グラフィックボードの型番だけで選ぶと失敗しやすい商品です。購入前に、次の5項目を確認しましょう。
1.目標は60fps・144fps・240fpsのどれか
目標fpsによって必要なCPU、GPU、モニターが変わります。初めて本格的なゲーミング環境を作るなら144fps、競技性をさらに重視するなら240fps以上を目安にします。
2.遊ぶ解像度と画質設定
フルHDはWQHDや4Kより高いfpsを出しやすく、競技向けモニターの選択肢も豊富です。CS2を優先するなら、まずフルHD・低~中画質を基準にすると予算を抑えやすくなります。
3.モニターのリフレッシュレート
現在使っているモニターが60Hzなら、PCが144fpsを出しても表示できる更新回数は最大60回です。PC本体とあわせて、144Hz以上のモニター、対応ケーブル、接続端子を確認してください。
4.メモリが2枚組になっているか
メモリは容量だけでなく構成も重要です。16GBなら8GB×2枚、32GBなら16GB×2枚のようなデュアルチャネル構成を基準にしましょう。1枚構成はメモリ帯域が狭くなり、CPU性能を十分に活かせない場合があります。
5.冷却・電源・拡張性
CPUやGPUは高温になると動作クロックが下がり、fps低下や動作音の増加につながることがあります。ケースの吸排気、CPUクーラー、電源容量、将来のメモリ・SSD増設可否も確認しましょう。
購入相談時に伝えると選びやすい情報
予算、遊びたいゲーム、目標fps、使用予定モニター、配信・録画の有無、必要なSSD容量、Wi-Fiの要否を伝えると、過不足の少ない構成を提案しやすくなります。
144fpsが安定しない主な課題
課題1:公式最低スペックを推奨スペックだと思ってしまう
公式最低動作環境は、ゲームを起動するための基準です。対戦中の平均144fpsや、負荷が高い場面での安定動作を保証するものではありません。新品を買う場合は、最低要件ではなく、目標fpsから逆算して選ぶ必要があります。
課題2:GPUだけ高性能でCPUが弱い
CS2をフルHD・低画質で遊ぶ場合、GPUに余裕があってもCPU処理が先に限界へ達することがあります。高価なGPUへ予算を集中させるより、CPU・GPU・メモリをバランスよく選ぶことが重要です。
課題3:平均fpsは高いのにカクつく
平均fpsが144を超えていても、瞬間的な落ち込みが大きいと操作感は不安定になります。平均fpsだけでなく、1% Lowやフレームタイムの乱れも確認すると、実際の滑らかさを判断しやすくなります。
課題4:PCは速いのにモニターが60Hz設定
144Hz対応モニターを接続しても、Windows側が60Hzのままになっていることがあります。設定後は、Windowsの「設定」→「システム」→「ディスプレイ」→「ディスプレイの詳細設定」からリフレッシュレートを確認しましょう。
課題5:温度・バックグラウンドアプリ・ドライバー
冷却不足、ブラウザや録画ソフトの同時使用、古いGPUドライバー、ストレージ容量不足などもfps低下の原因になります。PC購入後も、温度管理とソフトウェア更新が必要です。
課題6:ネットワーク遅延とPC遅延を混同する
高性能PCにしても、回線混雑やサーバーまでの距離によるPingは別問題です。PCのフレームレートとシステム遅延、インターネット回線のネットワーク遅延を分けて考えましょう。
課題を解決するPC選びと設定
CPUを優先しつつ、GPUとのバランスを取る
CS2中心の構成では、同じ予算ならGPUだけを最上位にするより、処理性能に余裕のあるCPUとミドルクラス以上のGPUを組み合わせる方が、高fpsを安定させやすくなります。144fps目標ならRyzen 5・Core i5/Core Ultra 5クラス、240fps以上ならRyzen 7・X3DやCore Ultra 7クラスが候補です。
メモリは16GB以上、配信・録画は32GB
CS2単体なら16GBが基準ですが、Discord、ブラウザ、録画、配信ソフトを同時に使う場合は32GBが安心です。容量だけでなく2枚組構成も確認してください。
SSDは1TB以上を基準にする
CS2の公式必要容量は85GBです。Windows、更新ファイル、録画データ、他ゲームまで考えると500GBは早く埋まりやすいため、これから購入するなら1TB以上のNVMe SSDをおすすめします。
フルHD・低~中画質から調整する
まずはフルHD・フルスクリーン表示・低~中画質で動作を確認し、視認性を損なわない範囲で負荷の高い設定を調整します。画質を下げてもfpsが伸びない場合は、GPUではなくCPU側が上限になっている可能性があります。
NVIDIA Reflexを活用する
対応するGeForce環境では、CS2の「Settings」→「Video」→「Advanced Video」から「NVIDIA Reflex Low Latency」を有効にできます。NVIDIAは、互換GPUでシステム遅延を最大35%削減できると案内しています。まずは「Enabled」を基準にし、最低遅延を最優先する場合のみ「Enabled + Boost」を検討します。
平均fpsだけでなく1% Lowと遅延を測る
購入後の確認では、平均fpsだけでなく、1% Low、フレームタイム、CPU・GPU温度、GPU使用率も記録すると原因を切り分けやすくなります。GeForce環境ではNVIDIA FrameViewなどを利用してfpsやPC遅延を計測できます。
注意:fpsは条件によって変わります
CS2はアップデートで負荷が変わる可能性があります。販売店のfps表示を確認する際は、解像度・画質設定・測定日などの条件もあわせて確認してください。
公式一次情報の確認
公式一次情報から確認できること
| 一次情報 | 確認できる内容 | 記事への反映 |
|---|---|---|
| Steam/Valve | 最低動作環境、Source 2、動的スモーク、ティックレートに依存しないゲームプレイ | 公式最低要件と、最低要件だけでは144fpsを判断できない点を明記 |
| Microsoft | Windows 10の通常サポートが2025年10月14日に終了 | 2026年の新品PCはWindows 11を推奨 |
| NVIDIA | CS2でReflexを有効化する手順、システム遅延の考え方、測定方法 | fpsだけでなく遅延とフレーム安定性を確認する方法を追加 |
CS2向けおすすめゲーミングPC【松・竹・梅】
パソツクの掲載商品から、目標fps別に3モデルを紹介します。価格・構成(CPU・GPU・メモリ・ストレージ)は商品ページの最新情報を表示しています。特定のfpsを保証するものではありません。
ゲーミングPC(AMD)
Ryzen 7 5700X・GeForce RTX 5060
おすすめする方:予算を抑えながら、フルHD・144fpsを目標にCS2を始めたい方
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 |
| メモリ | 16GB DDR4 |
| ストレージ | 480GB SSD |
| 保証 | 30日(標準)/180日・1年に延長可 |
| 価格 | ¥153,800(税込) |
8コアのRyzen 7 5700XとRTX 5060を組み合わせた構成です。フルHD・144Hz環境でCS2を始めやすく、ほかの人気ゲームにも使えます。Discordや録画も併用するなら、商品ページで32GBメモリへの変更もご検討ください。
ゲーミングPC(Intel)
Core Ultra 7 265KF・GeForce RTX 5060 Ti
おすすめする方:CS2を長く遊びたい方、fpsの落ち込みを抑えたい方、ほかの人気ゲームも快適に遊びたい方
| CPU | Intel Core Ultra 7 265KF |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 Ti |
| メモリ | 16GB DDR5-4800(8GB×2) |
| ストレージ | 512GB NVMe SSD |
| 保証 | 30日(標準)/180日・1年に延長可 |
| 価格 | ¥234,800(税込) |
CS2の高fps運用で重要なCPUに、20コアのCore Ultra 7 265KFを採用した構成です。GPUはRTX 5060 Tiで、Discordやブラウザを同時に使う場面や、配信・録画にも対応しやすいモデルです。
ゲーミングPC(AMD)
Ryzen 7 7700X・GeForce RTX 5070
おすすめする方:240Hz以上のモニターを活かしたい方、配信・録画を同時に行う方、重量級ゲームも遊ぶ方
| CPU | Ryzen 7 7700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 16GB DDR5 |
| ストレージ | 480GB SSD |
| 保証 | 30日(標準)/180日・1年に延長可 |
| 価格 | ¥278,800(税込) |
RTX 5070とRyzen 7 7700Xを組み合わせた上位構成です。CS2の高リフレッシュレート環境に加え、配信・録画、WQHDや重量級ゲームまで幅広く対応できます。配信・録画を行うなら32GBメモリへの変更がおすすめです。
CS2のゲーミングPCに関するQ&A
Q1.CS2で144fpsを出すには144Hzモニターが必要ですか?
PCが144fpsを出すだけなら必須ではありませんが、144fpsの滑らかさを画面で活かすには144Hz以上のモニターが必要です。購入後はWindows側のリフレッシュレート設定も確認してください。
Q2.CS2はCPUとGPUのどちらが重要ですか?
どちらも重要ですが、フルHD・低画質で高fpsを狙う場合はCPU性能が上限に影響しやすくなります。GPUだけ高性能にせず、CPUとのバランスを重視してください。
Q3.メモリは16GBで足りますか?
CS2単体なら16GBが基準です。Discord、ブラウザ、配信、録画を同時に使う場合や、他の重量級ゲームも遊ぶ場合は32GBをおすすめします。
Q4.GeForce RTX 5060クラスで144fpsを目指せますか?
フルHD・低~中画質の144fps向けとして検討しやすいクラスです。ただし、実際のfpsはCPU、メモリ、マップ、ゲーム設定、温度、アップデートで変動します。商品ごとの実測条件も確認してください。
Q5.240Hzモニターを買えば必ず強くなりますか?
240Hz化によって表示は滑らかになり、遅延を抑えやすくなりますが、エイムや判断力が自動的に向上するわけではありません。PC性能、設定、安定した回線、練習環境を総合的に整えることが大切です。
Q6.Windows 10のPCでも遊べますか?
Steamの公式最低要件にはWindows 10が記載されています。ただし、Microsoftの通常サポートは2025年10月14日に終了しています。2026年に新品PCを購入するなら、セキュリティや今後の対応を考えてWindows 11搭載モデルを推奨します。
Q7.Wi-FiでもCS2を遊べますか?
プレイは可能ですが、無線環境は混雑や電波状況の影響を受けます。安定性を優先するなら有線LANがおすすめです。Wi-Fiを使う場合は、ルーターとの距離や対応規格も確認してください。
Q8.古いPCはGPU交換だけで改善できますか?
改善する場合もありますが、CPU、電源容量、ケース寸法、マザーボード、メモリ構成によってはGPU交換だけでは効果が小さいことがあります。型番がわかれば、買い替えと増設のどちらが適切か判断できます。
Q9.ノートPCでも144fpsを目指せますか?
可能ですが、同じGPU名でもノート向けは消費電力設定や冷却性能によって差があります。長時間の高fps運用、静音性、将来のパーツ交換を重視するならデスクトップPCが選びやすいです。
Q10.購入したPCで144fpsが出なかった場合はどうすればよいですか?
解像度・画質・モニター設定、GPUドライバー、メモリ構成、CPU・GPU温度、バックグラウンドアプリを確認します。商品ページに記載された検証条件と同じ状態で比較すると、原因を特定しやすくなります。
まとめ
CS2で144fpsを目指す場合、公式最低動作環境ではなく、目標fpsとモニターに合わせてPCを選ぶことが重要です。
- フルHD・144fps向けは現行Ryzen 5/Core i5・Core Ultra 5クラス以上を基準にする
- GPUはGeForce RTX 5060またはRadeon RX 9060クラス以上が選びやすい
- メモリは16GB以上、配信・録画は32GBを推奨する
- SSDは1TB以上、モニターは144Hz以上を選ぶ
- 平均fpsだけでなく、1% Low、温度、システム遅延も確認する
- Windows 10は通常サポートが終了しているため、新品はWindows 11を選ぶ
迷った場合は、最安構成だけで決めず、CPU・GPU・メモリ・冷却・保証まで含めて比較しましょう。当店では、予算や遊び方に合わせた構成相談も受け付けています。
お問い合わせ
CS2向けゲーミングPC選びをサポートします
「予算内で144fpsを目指したい」「240Hzモニターに合う構成が知りたい」「今のPCをアップグレードできるか確認したい」など、お気軽にご相談ください。
お問い合わせ時にお知らせいただきたい内容
- ご予算
- 遊びたいゲーム
- 目標fpsと使用予定モニター
- 配信・録画の有無
- 現在お使いのPCや周辺機器
- 希望納期
参照した公式情報
- Steam「Counter-Strike 2」公式ページ・システム要件
- Valve「Counter-Strike 2」公式サイト
- Microsoft「Windows 10 support has ended on October 14, 2025」
- NVIDIA「Counter-Strike 2とNVIDIA Reflex」
- NVIDIA「GeForce RTX 5060ファミリー」
- AMD「Radeon RX 9060」
記事内の推奨構成は、公式最低動作環境とは異なる当店独自の目安です。製品価格、在庫、仕様、ゲームの動作状況は変更される場合があります。購入前に各商品ページの最新情報をご確認ください。