HONKAI: STAR RAIL

HoYoverse のコマンドバトルRPG。星間列車で銀河をめぐり、行く先々の星で物語を進めます。スマートフォン・PC・PlayStationでデータを共有して遊べます。

開発・販売HoYoverse
リリース2023年4月26日配信
ジャンルコマンドバトルRPG
価格基本プレイ無料

公式動作環境

必要動作環境 推奨動作環境
OS Windows 10(64bit)以降 Windows 10(64bit)以降
CPU Intel Core i5 相当 Intel Core i7 相当
メモリ 8 GB 16 GB
GPU GeForce GTX 1050 GeForce GTX 1060
ストレージ 20 GB 以上の空き 20 GB 以上の空き(SSD推奨)

※公式が公開している動作環境をもとにまとめています(2026年10月時点)。
※公式からVer.4.0以降は必要な性能を引き上げるという案内が出ています。PC版はCPUとメモリが中心の変更で、推奨のメモリは16GBです。
※ゲーム内で選べるフレームレートの上限は60fpsです。
※容量の表記は20GBですが、更新のたびに増えていきます。

崩壊:スターレイルは60fpsが上限のタイトルです

このタイトルはゲーム内で選べるフレームレートの上限が60fpsです。高性能なPCを使っても60fpsを超えることはありません。目指すのは「どの場面でも60fpsを保つこと」になります。
ただし、画質設定の「レンダリング精度」を上げると負荷は大きく変わります。公式推奨の GeForce GTX 1060 は、あくまで標準的な設定で動かすための目安です。画質を上げたい場合や高解像度のモニターを使う場合は、推奨環境より余裕のある構成をお選びください。

最低環境の公式目安 動作 GeForce GTX 1050 クラス。公式はfpsの数値を示していません。
ゲーム内の上限 60fps(上限) ゲーム内で選べるフレームレートの上限が60fpsです。これ以上は出ません。

選ぶときのポイント60fpsが上限のタイトルなので、上を目指すのではなく「60fpsを保つ」ための余裕が大切です。Ver.4.0から必要な性能が引き上げられており、メモリは16GB以上をおすすめします。当店のモデルは標準で16GBを搭載しています。

崩壊:スターレイルを快適に遊ぶためのおすすめモデル

公式推奨を大きく上回り、画質を上げても60fpsを保ちやすい構成です。モニターをお持ちでない方は、144Hz対応モニターが付くフルセットが便利です。

このタイトルにおすすめの1台

公式推奨を大きく上回る構成
ミドルモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 3060 Ti|ゲーミングPC中古専門店PASOTSUKU(パソツク)

ミドルモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 3060 Ti

  • CPURyzen 5 4500
  • GPURTX 3060 Ti
  • メモリ16GB DDR4
  • ストレージ480GB SSD

¥118,000税込

詳細を見る

Ryzen 5 4500 と GeForce RTX 3060 Ti の組み合わせ。GPUは公式推奨の GeForce GTX 1060 を大きく上回り、画質設定を上げても60fpsを保ちやすい構成です。メモリは推奨の16GBを標準搭載しています。

こんな人におすすめ

  • 本体だけを買い替えたい人
  • モニターはすでに持っている人
  • 費用を抑えつつ画質を上げたい人

モニターもまとめてそろえるなら

フルセット(144Hzモニター・キーボード・マウス付き)
ミドルゲーミングPC フルセット / Ryzen 5・RTX 3060 Ti|ゲーミングPC・BTO専門店パソツク

ミドルゲーミングPC フルセット / Ryzen 5・RTX 3060 Ti

  • CPURyzen 5 4500
  • GPURTX 3060 Ti
  • メモリ16GB DDR4
  • ストレージ480GB SSD

¥138,800税込

詳細を見る

上のモデルと同じ Ryzen 5 4500 と GeForce RTX 3060 Ti に、23.8インチ フルHD・144Hz対応モニターとキーボード・マウスが付いたセットです。本作は60fps上限ですが、他のタイトルではモニターの144Hzが活きます。

こんな人におすすめ

  • 初めてゲーミングPCを買う人
  • スマートフォンからPCに移りたい人
  • モニターから一式そろえたい人

よくある質問

60fps以上は出ますか?
ゲーム内の設定で選べるフレームレートの上限は60fpsです。高性能なPCを使っても、これ以上は出ません。目指すのは「60fpsを保つこと」になります。
Ver.4.0で動作環境が変わったと聞きました。
公式から、Ver.4.0以降は必要な性能を引き上げるという案内が出ています。PC版ではCPUとメモリが中心の変更で、推奨のメモリは16GBです。これから買うのであれば、16GB以上のPCをお選びください。
推奨環境のPCで画質を上げても大丈夫ですか?
公式推奨は GeForce GTX 1060 クラスです。画質設定の「レンダリング精度」を上げたり、WQHD以上の解像度で遊んだりすると負荷が大きく上がります。画質を上げたい場合は、推奨環境より余裕のある構成をおすすめします。
容量は20GBで足りますか?
公式の表記は20GBですが、更新のたびに容量は増えていきます。これから買うのであれば、余裕のあるSSDを選んでおくと安心です。

結論

崩壊:スターレイルを推奨環境で遊ぶなら、GPUはGeForce GTX 1060、CPUはIntel Core i7 相当、メモリは16 GBが目安です。最低限動かすだけならGeForce GTX 1050クラスでも起動できます。パソツクのおすすめは「ミドルモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 3060 Ti」(118,000円・税込・送料無料)です。

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