
ZENLESS ZONE ZEROゼンレスゾーンゼロの推奨スペックとおすすめゲーミングPC
HoYoverse が手がけるアーバンファンタジーアクション。スタイリッシュな都市を舞台に、テンポの速いバトルを楽しめるタイトルです。キャラクターを切り替えながら戦うアクションが特徴です。
公式動作環境
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit | Windows 10 64bit |
| CPU | Core i5(第7世代) | Core i7(第10世代) |
| メモリ | 8 GB | 8 GB |
| GPU | GeForce GTX 970 | GeForce GTX 1660 以上 |
| ストレージ | 75 GB 以上の空き | 75 GB 以上の空き(SSD推奨) |
※公式および各種情報サイトの公開値をもとにまとめています。アップデートで変動する場合があるため、最新の値は公式サイトでご確認ください。
※要求スペック自体は控えめですが、ストレージの空き容量が75GB以上必要な点にご注意ください。
※HDDでも動作しますが、公式はSSDを推奨しています。
気をつけたいのは性能よりストレージの容量です
ゼンレスゾーンゼロは、グラフィックの要求スペックは GTX 1660 クラスと控えめで、当店のエントリーモデルでも十分に動きます。一方で、インストールに75GB以上の空き容量が必要という点が見落とされがちです。
公式はSSDへのインストールを推奨しています。他のゲームも入れる場合は、容量に余裕のあるSSDを用意しておくと安心です。
選ぶときのポイントこのタイトルにハイスペックなグラフィックボードは必要ありません。予算はGPUよりも、SSDの容量と、同時に遊ぶ他のゲームに合わせて配分するのが賢い選び方です。他に重いゲームを遊ばないのであれば、エントリーモデルで十分です。
ゼンレスゾーンゼロを快適に遊ぶためのおすすめモデル
要求スペックが控えめなタイトルのため、エントリーモデルで十分快適に遊べます。PC本体のみと、モニターまで揃うフルセットの2通りをご用意しました。
初めての1台におすすめ
これを選べば安心
エントリーモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 2070 SUPER
- CPURyzen 5 4500
- GPURTX 2070 SUPER
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥99,800税込
推奨環境の GTX 1660 を上回るグラフィックボードを搭載しています。フルHDなら画質を上げたまま60fpsを維持できる構成です。ストレージは480GBのSSDで、必要な空き容量(75GB以上)にも余裕があります。
こんな人におすすめ
- 初めてゲーミングPCを買う人
- ゼンレスゾーンゼロをメインで遊ぶ人
- コスパを重視したい人
周辺機器もまとめて揃えたい方へ
届いてすぐ遊べるフルセット
エントリー ゲーミングPC フルセット / Ryzen 5・RTX 2070 SUPER
- CPURyzen 5 4500
- GPURTX 2070 SUPER
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥116,800税込
PC本体の構成は1台目と同じで、モニター・キーボード・マウスが付属します。何を買い揃えればいいか分からない方は、こちらを選べば届いたその日から始められます。
こんな人におすすめ
- 周辺機器を持っていない人
- 何を買えばいいか迷っている人
- 届いてすぐ始めたい人
結論
ゼンレスゾーンゼロを推奨環境で遊ぶなら、GPUはGeForce GTX 1660 以上、CPUはCore i7(第10世代)、メモリは8 GBが目安です。最低限動かすだけならGeForce GTX 970クラスでも起動できます。パソツクのおすすめは「エントリーモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 2070 SUPER」(99,800円・税込・送料無料)です。
予算も、やりたいゲームも。
まずはお気軽にご相談ください。
「このゲームを快適に遊べるPCが欲しい」「予算内でのおすすめは?」など、どんなことでもOK。専門スタッフが、お客様にぴったりの一台をご提案します。
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