
LEAGUE OF LEGENDSリーグ・オブ・レジェンドとは
Riot Games が手がける、MOBAというジャンルを代表する対戦ゲーム。5人ずつのチームに分かれ、チャンピオンを操作して相手の本拠地を目指します。世界規模の大会が開催される競技タイトルです。
公式動作環境
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10(ビルド19041以降) | Windows 11 |
| CPU | Core i5-8250 相当 | Core i5 相当以上 |
| メモリ | 4 GB | 8 GB 以上 |
| GPU | GeForce 560 / Intel UHD 630 | GTX 1050 相当以上 |
| その他 | TPM 2.0 必須 | TPM 2.0 必須 |
※公式および各種情報サイトの公開値をもとにまとめています。最新の値は公式サイトでご確認ください。
※対応OSは Windows 10 ビルド19041以降、推奨は Windows 11 です。
※不正対策のため TPM 2.0 が必要です。当店のモデルは Windows 11 Home 搭載のため対応しています。
軽いからこそフレームレートで差がつきます
LoLはゲームそのものの要求スペックが非常に低く、公式が挙げるグラフィック要件は内蔵GPUでも満たせる水準です。「動くかどうか」で悩む必要はほとんどありません。
そのぶん差がつくのがフレームレートです。LoLは操作に対する反応の速さがそのまま勝敗に効いてくるタイトルで、60fpsと144fpsでは、スキルを避ける・当てるときの手応えがはっきり変わります。高いフレームレートを安定して出せる構成と、それを表示できるモニターの組み合わせが、このゲームでは投資に見合います。
選ぶときのポイントLoLだけを遊ぶなら高性能なグラフィックボードは不要です。ただし、高いフレームレートは操作の反応に直結するため、競技志向なら144Hz以上のモニターと、それを出し切れる構成を選ぶ価値があります。他のゲームも遊ぶ予定があるなら、そちらに合わせて選ぶのが合理的です。
LoLを快適に遊ぶためのおすすめモデル
LoLは軽いタイトルのため、エントリーモデルで十分に高いフレームレートが出せます。高リフレッシュレートのモニターと組み合わせるフルセットもご用意しています。
初めての1台におすすめ
これを選べば安心
エントリーモデル ゲーミングPC(Ryzen) / Ryzen 5・GeForce RTX 2070 SUPER
- CPURyzen 5 4500
- GPUGeForce RTX 2070 SUPER
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥99,800税込
LoLであれば画質を最高設定にしたまま、高いフレームレートを安定して出せる構成です。将来ほかのタイトルを遊びたくなったときにも対応できる余裕があります。
こんな人におすすめ
- 初めてゲーミングPCを買う人
- LoLを高フレームレートで遊びたい人
- コスパを重視したい人
モニターまで揃えたい方へ
144Hzモニター付きフルセット
PASOTSUKU エントリー ゲーミングPC フルセット / Ryzen 5・RTX 2070 SUPER
- CPURyzen 5 4500
- GPUGeForce RTX 2070 SUPER
- メモリ16GB DDR4
- ストレージ480GB SSD
¥111,800税込
PC本体の構成は1台目と同じで、144Hz対応モニター・キーボード・マウスが付属します。LoLは高いフレームレートが操作の反応に直結するため、モニター側も対応しているこちらの組み合わせが力を発揮します。
こんな人におすすめ
- 高リフレッシュレートで遊びたい人
- 周辺機器を持っていない人
- 届いてすぐ始めたい人
予算も、やりたいゲームも。
まずはお気軽にご相談ください。
「このゲームを快適に遊べるPCが欲しい」「予算内でのおすすめは?」など、どんなことでもOK。専門スタッフが、お客様にぴったりの一台をご提案します。
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